プロミスにデメリットってある?

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プロミスにデメリットってある?

プロミスにデメリットってある?

プロミスで借りるデメリットってある?

プロミスは初心者の人にも既に会員になっている人のためにもうれしいサービスを展開している消費者金融です。特に30日間の無利息サービスや、最短10秒で振込してもらえる「瞬フリ」サービス、提携ATMを無料にしたり無利息期間をゲットできるポイント制度、Web完結での申し込みなどいろいろ便利なので人気がある業者です。ではプロミスで借りる場合になにかデメリットはあるのかご説明します。

プロミスのデメリット

まずプロミスの場合は、銀行のカードローンと比べると金利はそれほど低くありません。一般的な銀行のカードローンでは14%前後に上限金利を設定していることが少なくないですが、プロミスは上限金利が17.8%となっています。他の消費者金融と比べると別に高いわけではなくむしろ少しばかり低いのですが(18%の設定が多い)、銀行と比べると魅力的ではありません。もちろんすみ分けが少し違うので銀行と比べても仕方がありませんが、審査が少し厳しめといわれる銀行カードローンでも合格する可能性がある人にとっては比較対象にはなります。実際に返済のシミュレーションをしてみると、プロミスの上限金利17.8%を適用して60万円を12カ月借りた場合(返済方式は残高スライド元利定額返済方式)、利息額は59,406円となります。しかし金利を14.5%としたうえで同じ設定でシミュレーションすると、利息額は48,157円となります。つまり約11,000円の差が出るわけです。そうであれば銀行のカードローンの審査を受けてみる方が賢明なことがあります。別のデメリットは提携ATMの利用手数料がかかるということです。プロミスのATMや三井住友銀行のATMなら利用料がかかりませんが、コンビニや他銀行のATMだと一定の額が取られます。基本は1万円以下の借入れと返済については108円、それを超える取引だと倍の216円となります(ローソンのLoppiとミニストップのLoppi、ファミリーマートのFamiポートに関しては返済だけは無料になります)。コンビニATMなどはどこにでもあるので利用が便利ですが、手数料がかかるとなると、無利息期間を適用されている新規契約者などにとっては特に残念な点です。とはいえプロミス独自のサービスとしてポイント制度があり、特定の取引やサービスを利用することでポイントが少しずつ加算されていきますが、このポイントを40ポイント使うことで一定期間の間提携ATMの利用手数料を無料にすることは可能です。ですから利用が多い人にとってはこれは大きなデメリットにはならないかもしれません。他にも細かい点はありますが、プロミスはこれといって大きなデメリットが見当たらない業者です。即時振り込みなど利便性が高い業者ではあるので、急いでお金が欲しい人などには便利な貸金業者と言えます。

 

 

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